札幌手稲ロータリークラブの歴史


      
1970年6月29日,25名の会員で設立総会(秋山ガバナー,小熊特別代表)
が開催されました。スポンサー・クラブは札幌西RC,初代会長は箕輪早三郎氏,
幹事は白石欽一氏でした。

当時の例会場は神宮閣でしたが,翌年には三越10階特別室に移り,        
1988年に現在の4階ライラックに移りました。
白石欽一会員がガバナーに就任した1990年には,札幌あけばのRC
のスポンサー・クラブとなりました。

ロータリーの創設100周年にあたる2005年に当クラブは創立35周年を
迎えました。